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福井の秋を堪能する紅葉情報

三国 瀧谷寺、丸岡城(霞ヶ城公園)、永平寺など福井県には紅葉の名所がたくさんあります!大江戸温泉物語 あわらに泊まって温泉も紅葉も満喫してください♪

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三国 瀧谷寺

瀧谷寺(たきだんじ)は、南北朝の永和元年(1375年)に創建された真言宗智山派に属する名刹。文部省より日本名勝庭園の一つとして指定を受けており、紅葉シーズンの境内は、一層落ち着いた趣きを醸し出しています。
※大江戸温泉物語あわらから車で約15分



丸岡城(霞ヶ城公園)

戦国時代の天正4年(1576)一向一揆の備えとして織田信長の命により築かれた丸岡城。天守は古式の外観から現存最古の天守とも呼ばれ、日本100名城(36番)にも選ばれています。公園の奥に紅葉の樹木が並び、きれいに紅葉し、歴史に触れながらのどかな雰囲気をお楽しみいただけます。
※大江戸温泉物語あわらから車で約25分



永平寺

曹洞宗の大本山である永平寺。古杉の林立する中に七堂伽藍が佇み、四季を通じて風情を味わえます。紅葉の季節は、特に参道からの景色が素晴らしく、まっすぐ伸びる参道の真上に見事なアーチが見えてきます。荘厳なお寺をバックに、色鮮やかに咲き誇っている紅葉は、見逃せません。
※大江戸温泉物語あわらから車で約30分




養浩館(ようこうかん)

旧福井藩主松平家の別邸で、江戸時代には「お泉水(せんすい)屋敷」と呼ばれていたように、広い池を中心にして、書院造りの建物があり、まわりを見事な庭園がかこんでいます。秋の紅葉シーズンは、水面に映る紅葉がより一層趣きを引き立てます。
※大江戸温泉物語あわらから車で約40分



西山公園

鯖江市の中央に位置する、「日本の歴史公園100選」にも選定された憩いの場。秋には、約1600本のモミジが色づき、北陸有数の紅葉の名所として非常に人気があります。夜には紅葉のライトアップも楽しむことが出来ます。
※大江戸温泉物語あわらから車で約45分



九頭竜湖

九頭竜ダムの上流にできた湖で、架けられた夢のかけはし(箱ケ瀬橋)が周辺の自然に溶け込んでいます。10月下旬から色づき始める紅葉は、湖とともに圧巻のスケール感があって、非常に見ごたえがあります。ドライブをしながら楽しむことができます。
10月29・30日には九頭竜紅葉まつりが開催されます。
※大江戸温泉物語あわらから車で約90分